ストーリー一覧

日本最大級の朝市「館鼻岸壁朝市」

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2019年度館鼻岸壁朝市は、2019年3月17日(日)から毎週日曜日開催! 館鼻岸壁の公衆トイレは、2019年3月16日(土)から使用できます。 館鼻岸壁朝市へは日曜朝市循環バス「いさば号」で 市場の中で食べる朝食が魅力の「陸奥湊駅前朝市」(平日開催)はこちら 日曜日の朝にだけ出現する”街” 普段は […]

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美酒と人情に酔いしれる 八戸の横丁文化

八戸市中心街に張り巡らされた、8つの横丁。 昭和の風情と美酒・美食を求め、毎夜にぎわいを見せています。 こぢんまりした店内で、肩を寄せ合いながら、ちょっと一杯。 八戸市の観光ガイドブック「八戸満喫旅」横丁のページ 横丁の誕生  古くから港町として栄えた八戸では、漁から戻った海の男たちをもてなす飲食店 […]

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ウミネコと信仰の島 種差海岸[蕪島エリア]

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蕪島のウミネコ  JR八戸線・鮫駅から海沿いを進むと、「ミャアミャア」という鳴声とともに、陸続きの小さな島の姿が見えてきます。ウミネコの繁殖地として国の天然記念物に指定されている「蕪島」(かぶしま)。毎年3月から8月頃まで、ウミネコが飛来し子育てを行います。その数は3万羽から4万羽と言われ、島がウミ […]

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北の風土が育む 八戸の旨いもの

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「ヤマセ」がもたらす厳しい気候と、豊かな海の恵みが、 八戸地方の独特な食文化を育んできました。 海の幸・山の幸からあのご当地グルメまで、心ゆくまでめしあがれ。 » 八戸の食の宝庫「八食センター」 » 八戸の食を味わうなら「朝市」 » 地酒と美味を楽しめる飲食街「横丁」 » 八戸市の観光ガイドブック「 […]

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八戸の台所「陸奥湊駅前朝市」

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日本最大級の朝市「館鼻岸壁朝市」(毎週日曜日開催)はこちら 八戸の台所  戦後から八戸の台所として親しまれている陸奥湊駅前朝市(むつみなとえきまえあさいち)。JR陸奥湊駅前では、イサバのカッチャ(魚売りのお母さん)の像が出迎えてくれます。  朝市の会場となる駅前通りには、小売店や卸店がずらり。イサバ […]

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八戸三社大祭

「豪華絢爛 山車絵巻」 藩政時代より受け継がれる「八戸三社大祭」。 古式ゆかしい神社行列と、雅やかなお囃子とともに現れる華麗な山車が、八戸の短い夏を熱く、美しく彩ります。 八戸三社大祭2018受賞山車一覧を掲載しました。 山車位置情報&多言語山車情報サービス&アプリ「八戸三社大祭ガイド」提供中! 三 […]

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八戸地方に春を呼ぶ 豊年祈願の郷土芸能

八戸の厳しい冬が育んだ郷土芸能「八戸えんぶり」。 きらめく烏帽子をまとい、凍てつく大地を摺る太夫の舞には、 豊作を願い春を待つ、人々の願いが込められています。 ●八戸えんぶり2019、期間中には30万6,000人のお客様にご来場いただきました。ありがとうございました。 えんぶりとは  国の重要無形民 […]

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花と鳴砂の渚 種差海岸[葦毛崎展望台 大須賀海岸エリア]

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岬の展望台  鮫角灯台を過ぎ、さらに海沿いを進むと見えてくる、岬に突き出た砦のような建造物が「葦毛崎展望台」(あしげざきてんぼうだい)。黄色や紫の花々が咲き誇る中にそびえ立つ展望台は、西洋の古城のようなどこかファンタジックな魅力をかもし出します。もちろん、太平洋をぐるりと見渡すことができる眺望も最高 […]

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八戸歴史探訪:縄文と南部のロマン薫るまち

縄文時代から江戸時代、そして現在に至るまで、 八戸はこの地方の拠点として栄えてきました。 その歴史や文化は現在の八戸にも脈々と受け継がれています。 » 八戸市の観光ガイドブック「八戸満喫旅」国宝のページ 八戸の縄文文化 およそ2万年前、旧石器時代から人が住んでいたと言われる八戸地方。縄文時代には、縄 […]

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類稀なる緑の絶景 種差海岸[種差天然芝生地エリア]

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松原の日本美  大須賀海岸から白浜に続く広大な砂浜を抜け、険しい岩々が連なる田村崎、ひっそりとした深久保漁港を越えると、樹齢100年もの松並木が広がる「淀の松原」(よどのまつばら)。松の木の合間からは、荒々しい海岸線とウミウの糞によって白く変色した「白岩」(しらいわ)が顔を見せ、まるで水墨画のような […]

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