場所 一覧

下田公園キャンプ場

 下田公園の園内にある木々に囲まれたキャンプ場です。下田公園は、春は桜や水芭蕉が咲き乱れ、夏は木々の新緑、秋には紅葉、冬は白鳥が飛来するなど、四季の移り変わりを楽しむ事ができます。公園のシンボルとなっている30mの展望台からは、おいらせの山…

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おいらせ町海浜公園

 百石海岸に面した、おいらせ町海浜公園。海辺に広がるこの公園からは、雄大な太平洋を一望することができます。キャンプを楽しむことも可能で、オートキャンプ場や炊事場、トイレを備えています。 夜が訪れると、大海原の波の音が心地よく響き渡り、美しい…

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櫛引八幡宮

 奥州藤原氏討伐の戦功により糠部郡(ぬかのぶのこおり)を賜った南部光行が、甲斐国の八幡大明神を六戸に勧請し、貞応元年(1222)に四戸の櫛引村に社殿を造営し遷宮したのが始まりとされ、南部一之宮として多くの信仰を集めてきた八幡宮。本殿は、江戸…

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小渡平公園

 五戸町の中心部からほど近いところにある、11万平方メートルにわたって天然芝が敷き詰められた小渡平公園。サクラ、ウメ、マツなど、様々な木々が植えられ、花の見頃の景観が素晴らしい公園です。 キャンプ場、グラウンドゴルフ場を備え、ちびっこ広場に…

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おがみ神社

 おがみ(龗)神社は八戸市内で最古といわれる神社で、その歴史は判明しているだけでも平安時代後期にまで遡るといわれています。山伏の技である法霊神楽(ほうりょうかぐら)が伝承され、毎年5月の第二土曜日には法霊神楽祭の前夜祭が、その翌日の日曜日に…

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長者山新羅神社

 延宝6年(1678)に八戸藩2代藩主南部直政が、領内の守護を祈願して建てたのが始まり。細部の彫刻などに江戸時代の特徴がよく表現されているとして、本殿・拝殿は県の重宝にも指定されています。 毎年2月17日には八戸の冬の郷土芸能「八戸えんぶり…

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神明宮

 神明宮は、八戸三社大祭の三社の一つとして知られる神社。毎年7月1日、社殿前に茅でできた大きな輪が設けられる「茅の輪祭」では、厄払いと無病息災を祈る人々で長い行列ができます。また、6月30日の前夜祭・7月1日の本祭ともに神楽の奉納や盆踊りが…

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FLAT HACHINOHE(フラット八戸)

FLATHACHINOHE(フラット八戸) 八戸駅西地区に整備中の多目的施設「FLATHACHINOHE(フラット八戸)」が、2020年4月1日に開業しました。 FLATHACHINOHE(フラット八戸)は、八戸駅西口から約200m(徒歩3…

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