地場産品 一覧

世界が認めたおいらせ黒にんにく!「フデばあさんの親孝行にんにく」

local_offer

 にんにく生産量日本一の青森県。国内生産量のうち約7割を占める青森県産にんにくは品質も日本最高峰。このにんにくを独自製法でじっくり熟成させ、栄養価を格段に向上させたものが「おいらせ黒にんにく」です。 この黒にんにくは、生の白にんにくと比べ、…

詳しく見る

いちご煮

local_offer

 青森県を代表する郷土料理の「いちご煮」。乳白色の汁の中に沈むウニの姿がまるで『朝靄の中に霞む野いちご』のように見えたことから名付けられました。ウニとアワビをふんだんに使ったこの贅沢なお吸い物は、漁師の浜料理がルーツと言われています。豊かな…

詳しく見る

階上早生階上そば

local_offer

 青森県には在来系統から選別された品種のそば「階上早生」があり、古くは大正時代から愛されてきました。その特徴は豊かな風味と強い粘り。階上町では「地元で栽培」「全て手打ち」「地元で消費」にこだわり、栽培から料理までを一貫して手掛けています。 …

詳しく見る

田子ガーリックステーキごはん

local_offer

 日本有数のにんにく産地・田子町の新・ご当地グルメとして注目を浴びている「田子ガーリックステーキごはん(略称:ガリステごはん)。自慢の特産品「たっこにんにく+肉+米」、この3食材を掛け合わせ作られる、なんとも贅沢な「ニンニクフルコースランチ…

詳しく見る

南部裂織

local_offer

 江戸時代、南部地方は寒冷な気候で木綿が育ちにくく、布はとても貴重でした。そこで着古した着物や布を使って生み出された織物が南部裂織です。テープ状に細く裂いた布を横糸に、木綿糸を縦糸にして地機と呼ばれる手動の機で織っていきます。同じ材料を使っ…

詳しく見る

南部菱刺し

local_offer

 南部菱刺しは、江戸時代に始まったとされる青森県南部地方の技法であり、青森県の伝統工芸三大刺し子の一つです。寒冷な気候で麻しか育たなかった地における、保温と補強のために生み出された生活の知恵で、五戸町では主に前掛け・ズボン・子供の足袋などに…

詳しく見る

五戸ばおり

local_offer

 五戸ばおりは江戸時代末期に考案された農業用の編み笠です。材料のい草は「水分を含むと網目は閉まり、雨を通さない」という性質があるため、雨よけにも日よけにもなると非常に重宝されていました。職人の手作業で1つ1つ丁寧に編まれています。細い竹の芯…

詳しく見る