八戸三社大祭での検索結果

長者山新羅神社

 延宝6年(1678)に八戸藩2代藩主南部直政が、領内の守護を祈願して建てたのが始まり。本殿・拝殿は細部の彫刻などに江戸時代の特徴がよく表現されているとして、県の重宝にも指定されています。 毎年2月17日には八戸の冬の郷土芸能「八戸えんぶり…

詳しく見る

神明宮

local_offer

 神明宮は、八戸三社大祭の三社のひとつとして知られる神社。毎年7月1日、社殿前に茅でできた大きな輪が設けられる「茅の輪祭」では、厄払いと無病息災を祈る人びとで長い行列ができます。また、6月30日の前夜祭・7月1日の本祭ともに神楽の奉納や盆踊…

詳しく見る

長者まつりんぐ広場

 「長者まつりんぐ広場」は、八戸市と南郷村の合併を記念して整備された多目的広場で、平成19年(2007)にオープンしました。八戸三社大祭の山車製作場所や八戸えんぶりの会場にもなっており、お盆期間中には保管している山車の展示やお囃子の実演が行…

詳しく見る

南部の息吹を感じる八戸城下探訪

local_offer

 八戸市中心街は、区画や市日町の町名、点在する文化財など、江戸時代の八戸南部藩の名残を随所に残すまち。お店で一休みしながら、歩いて散策するのがおすすめです。おすすめ時期通年おすすめ時間午後〜夕方所要時間約3時間〜 コース内容①JR…

詳しく見る