世界が認めたおいらせ
黒にんにく!「フデばあさん
の親孝行にんにく」

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にんにく生産量日本一の青森県。国内生産量のうち約7割を占める青森県産にんにくは品質も日本最高峰。このにんにくを独自製法でじっくり熟成させ、栄養価を格段に向上させたものが「おいらせ黒にんにく」である。

この黒にんにくは、生の白にんにくと比べ、生活習慣病予防に効果があるといわれるポリフェノールが約6倍、認知症予防等に効果があるといわれているS-アリルシステインが約4倍に増加するなど、今話題の“不思議な黒い果物”だ。

さらに、栄養価が高くなるだけでなく、生の白にんにく特有の強い臭みが抑えられ、プルーンのように甘く、フルーティな味わいに変化する。近年ではヨーロッパの三ツ星レストランでも使用されており、世界の料理界が注目している。

「この黒にんにくを食べると血行が良くなり身体がポカポカして温まってくる。これが何より身体にいいらしいですよ。」と話すのは全国黒にんにく協議会会長兼有限会社柏崎青果の柏崎社長だ。

八甲田山系の豊かな土壌、きれいな水を運んでくる奥入瀬川、そこに冬の間に降るちょうどいい量の雪が、この美味しいおいらせ黒にんにくを作るのだという。

このおいらせ黒にんにくを使った一番の商品は「フデばあさんの親孝行にんにく」だと柏崎社長が教えてくれた。

「フデばあさん」は社長のおばあさんの名前。「親孝行」は、社内の従業員が「父の日」のプレゼントをどうするかと話題にしていたのをヒントに考案されたものであるという。身体だけでなく心まで温まる商品である。

「最近疲れやすい」「健康管理をしっかりしたい」という方々、おいらせ黒にんにくで毎日の健康と年齢に負けない身体づくりを始めてみてはいかがでしょうか。

 

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